悩みや不安はそのままにして今日一日を大切にしませんか。心の障害や心の健康を紐解くカギは森田療法に大きなヒントがあります。そんな心に関するあれこれをテーマにしました。

ふれあいひろば(投稿募集中)

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ふれあいひろばは皆さまのコーナーです。

森田療法の日記指導を参考に

日々の移ろいや気づきのあれこれを書きとめてみることで

「こころの再発見」をしてみませんか・・・

自覚を深めるためには他者とのかかわりが大切になります。集談会に参加する仲間との出会いが大きなチャンスです。

その集談会のふれあいと学びのなかで、なにげなしに ふと浮かぶあれこれを、このコーナーに書いてみませんか。

書くというこころみは、受容と共感を深めるための有効な方法といえます。あなたの意欲的な投稿とコメントを歓迎します。

投稿とコメントはこちらのコーナーからどうぞ。 

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最新の投稿は「from members」に掲載されます。こちらからご覧ください。

今までの投稿原稿です。

揚げ玉どんぶり」さんの投稿 2017.05.20掲載

ここのところ要らなくなったDVDや漫画を処分したいなと思いまとめていたのですが、先程売りに行きました。

僕は夜に出歩くと街の喧騒や暗さに怖くなってしまうのですが、恐怖突入もありますし、さっさとお金にも替えたいと重い腰を上げました。

外に出ると腕が震え出して、自分の容姿におかしい所がないかとか、皆が僕を見て笑っているのではなどと色々怖くなって汗も出ましたが、あるがままなるようになれ、エイヤッと店まで行き、商品を出しました. 

査定が終わるまで外の喫煙所でタバコを吸って待っている時も震えていたのですが、「タバコ2本吸えば査定も終わって帰るだけ」としばらく耐えている内に、感情が流れて、あれ?大丈夫だ!となりました。

腕は相変わらず震えていましたが、自分にとって怖いことが出来たという一つの新しい小さな成功体験で、気持ち良かったです。

 

「揚げ玉どんぶり」さんの投稿 2016.12.22掲載

題名: イライラに素直

ここのところ仕事や私生活でも不確定なことを前提に予定を立てることが多く、不安症の私としてはとてもイライラして気が滅入っていました。

でも森田療法の自然観を使ってみますと、気が滅入るのはある意味当たり前の自然であり、自分の感情を下手にやりくりせず、素直に気が滅入るがままにイライラするままにしていたら、スッーと葛藤が通り過ぎていきました。

怒りやら欲というのは、あるいはないに越したことはないのかもしれませんが、現にあるものは認めてあげた方がよさそうだと感じました。

 

ツクツクボウシ」さんの投稿  2016.08.23掲載

今日の一言「とらわれない自分」を見つけよう

図書館で雑誌(『毎日が発見』2016・6)を読んでいたら、私の心に響く一文がありましたので抜き書きしてみました。安倍晋三首相が参禅することで知られている東京・谷中の禅寺「全生庵」住職の平井正修さんの説法です。

 心にすきがあると三毒(さんどく)が入り込む、「いま、いま、いま」で一日を過ごそう

最も人の心を毒する代表的な煩悩が三つある。「三毒」即ち「むさぼり」「怒り」「愚痴」。誰しもが生きていれば持つ思いです。この思いにとらわれ、縛られてしまうと、心の自由が利かなくなります。

あるとき、ふと心にわき上がる三毒。これを捨てられるのなら捨ててしまう。しかし捨てられなければ「受け入れ」、あるいは「転じて」いく。捨てられないものを無理に捨てようとすると、大きなとらわれになってしまいます。

皆さんが今すぐ実践できることは、「いまに徹する」ことです。三毒には実態がありません。心がもやもやするだけで、何か形があるわけではないのです。しかし、目の前には必ず形のある「いま、やらなければならないこと」があるはずです。「仕事、勉強、洗濯、料理……」まずそこに徹していくことから始めましょう。

「すきがある」という言葉がありますね。どこにすき(隙間)があるかというと、心と体の間にあり、そこに三毒が入り込むのです。ですから「いまに徹する」ことで、その隙間をつくらないようにすることが大切です。「いま、いま、いま」で一日を過ごしてみましょう。そうすればきっと、とらわれない自分がそこにあるはずです。

私の心と体も隙間だらけで、生の欲望が強い神経質者ですから、三毒がいっぱいです。「いまに徹すること」を心に刻んで、生きていきたいと思っています。

(参考文献・『三つの毒を捨てなさい』平井正修著 KADOKAWA刊)

 

「CHANやま」さんの投稿    2016.05.08掲載

4月23日、下丸子土曜集談会に参加した。

今回のDVDは佐藤初女さんという方が主宰している「森のイスキア」の話であった。

「森のイスキア」は青森県弘前市から車で1時間、岩木山の麓にあるそうです。大切にしていることは、「森のイスキア」を訪ねてきた人のために、料理をし、一緒に食べながら会話することだそうです。

食べるということは、その人にストレートに伝わるので大事なことで、しかも泊まっていくかたは夕ごはん、朝ごはんと1食ごとに変わっていくという。

自殺したいと思ってきた人が、佐藤さんの料理を食べて、泊まり、話をしているうちに、心の中でハッと感ずる瞬間があり、それを転機に考えを改めた、というケースもあったと言っていた。

「食」の持つ力、「食」の大切さを改めて感じた。心をこめて、丁寧におにぎりに海苔をまいている佐藤さんの姿が印象的だ。  

それぞれが違った悩み、問題を抱えて、はるばる弘前までやってきてイスキアの門をたたく。門の中には、料理を作って待っている佐藤さんがいる。そして、特別な何かをするというでもなく、一緒に食べ、話をし、何日か泊まり食の回数を重ねると人間が本来もっているもの、それが自ずと動きだし訪れた人に「もう1回頑張ってみよう」と思わせる。 

そしてそのキーは、佐藤さんの少しでもおいしいものを食べてもらいたいと思いで作る食材を活かした料理なのでは。これがCHANやま流解釈です。

今回も重たい機器を持ち運んでのDVD上映、ありがとあんした。

 

 

「CHANやま」さんの投稿    2016.01.02掲載

12月26日、下丸子土曜集談会に参加した。

今回のDVDは10月に観た花園大学の安永先生とNHKアナウンサーとの対話形式で進める「人生是公案」の続きであった。

印象に残ったのは、「無位の真人」という言葉。

安永さんの話では自分をおおっている例えば肩書きなどをすべて取り払ったあと、そこに残る本当の自分ということであった。

その時私の頭に浮かんだのは「ある1部上場会社の会社で部長という役職であった人が定年退職し、会社での肩書きがなくなったとたん精彩を欠いて地域での生活でも孤立してしまった」という話だ。

その人にとって本当の自分とは、会社の部長時代の自分なのか、その肩書きがとれた定年退職後の自分なのか。

もう一つ印象に残ったのは、日常よく言ったり、目にする「自由」という言葉は禅の言葉ということ。

自由 ⇒ 自らに由る ⇒ 本当の自分を拠り所として生きていく。

しかし、本当の自分を拠り所にしていくには、本当の自分を知らねばなるまい。

 

私(CHANやま)が思うに、何かのっぴきならぬ困難に直面し、自分で乗り切るしか仕方がない、という状況の時、本当の自分(無位の真人)がおのずと動き出すのではなかろうか。

よく火事場の馬鹿力ということが言われるが、追い詰められた状況でとんでもない力を発揮したのは、他ならぬその本人なのだ。

そう考えると、苦しい状況や逆境にぶつかっている時は、その人の中の本当の自分(無位の真人)に出会える機会(チャンス)とも言えるのではないだろうか。

今回も重たい機器を持ち運んでのDVD上映、ありがとあんした。

 

「CHANやま」さんの投稿    2015.12.09掲載 

11月28日、下丸子集談会に参加した。

今回のDVDは北西先生の「森田療法における受容(アクセプタンス)について」であった。

 今回のDVDで印象に残ったことは、北西先生が以前発見誌でも言っていたが、

「回復の物語」というとらえ方である。

終わりがきて ⇒ 何かが始まる。 言い換えると、運動観ということか。

そして当然ながら、その物語は、人それぞれによって違っている。

何とか「怖くなくなろう」とあれこれ頭の中でやりくりしていた人間が、

ある時「怖いものは怖い、それはどうしようもないこと」と断念することで ⇒ 何かが始まる。

私(CHANやま)は、これまでぐるぐる同じところを回っていたが、一段ステージが上がった状態と捉えている。

そして、ある人が自分一人だけの力で、終わりの時を迎えるには現実的な話ではなかなか難しく、

そこにはどうしても他人のサポートが必要となってくる、と北西先生は言う。

ある人の助言や仲間の言動がその人にとって「終わりの時」を迎えるきっかけとなることもあるだろう。

その点から見ても、人と人がじかにやりとりを行っている集談会の可能性は小さくないのでは、と改めて感じた次第である。 

今回も重たい機器を持ち運んでのDVD上映、ありがとあんした。

 

HORIさんの投稿   2015.11.13掲載

10月31日の下丸子懇談会に参加しました。 

その中で出席者の方の一人が、症状がありながらも一度も仕事を休まれたことがないとおっしゃっていたのがとても心に響きました。

自分とは症状が違うものの、つい逃げ腰になり実際に恐怖が高まった時には仕事を休んでしまう自分にとっては、

「恐怖があっても仕事を成し続けられる」という確固たる事実であり前例と受け止められ、自分も恐怖しながらも仕

事に打ち込むのだと、ここ一歩踏み止まろうと勇気が湧いてきました。

 

 

「CAHNやま」さんの投稿  2015.11.10掲載 

10月31日、下丸子集談会に参加した。

今回のDVDは花園大学教授 安永祖堂先生へのインタビュー形式の「人生是公案」であった。

私の公案に対してのイメージは、例えば「父母未生以前に於ける、本来の面目如何?」という公案に対して

修行僧があれこれ頭で考えて、りくつをこねくり回して七転八倒して回答を持っていったところで

偉い僧侶に「かあつ!!!」と一蹴されるというものです。

安永さんの話の中で印象に残ったのは、

ある(プラス+)ない(マイナスー)といったプラスとマイナスの世界に対してゼロという世界(即ち空)がある。

その空や無といったことが仏教を学ぶことでわかる、とおっしゃっていたこと。

まだ私にはぴんときませんが・・・

もう一つは、修道士は祈るときその姿勢がバラバラで特に姿勢にこだわっていないが、禅における座禅では型が決まっていて皆同じ姿勢をとっている。

これは禅においての心身一如、こころと身体は密接につながっていることに関係しているとのお話。

な~るほどその違いはおもしろいと思いました。

DVD鑑賞のあと代表幹事のばめさんから、『臨済録』や『碧巌録』の話を聞いて自分の公案に関しての興味が更に湧いてきました。

ありがとあんした。

「CAHNやま」さんの投稿  2015.10.8掲載

9月26日、下丸子集談会に参加した。

今回のDVDは「開かれた対話」フィンランドにおける精神病治療への代替アプローチ であった。

DVDの中では実際に患者さんとの対話の場面がなかったので、いまいちイメージがわかなかったが

とにかく従来の薬物に頼った医療とは違ったやり方で実際に統計的にも結果を出していることを知った。

もっと知りたくてネットをチェックしたら、紹介されており、YOUTUBE で映像も無料で公開していた。

 

「開かれた対話」のアプローチとは、極めてシンプル。

依頼があってから24時間以内に「専門家チーム」が結成され、クライアントの自宅に出向く。

本人や家族、その他関係者が車座になって「開かれた対話」を行ない、

この対話はクライアントの状態が改善するまで、ほぼ毎日のように続けられる。

そして薬物治療が行わない。その医療のコストは国が負担し、クライアントは無料で

受けられるのには驚かされる。

日本で、統合失調症の方へのアプローチは、まずは薬を併用して、というのが一般的だと思う。

そういう方が森田の門を叩いた場合、拒絶はしないが、医師の治療方針に従いながら、

ということになるかと思う。

実際にフィンランドで、「対話」によるアプローチで回復した事実を前にすると、

そもそも人間の自然治癒力を呼びおこせば、統合失調症も回復に向かう可能性

もあるのでは、素人ながらも思ってしまう。

 

 

 「CHANやま」さんの投稿  2015.07.14掲載

先日大田集談会に参加した。今月はDVDを使っての森田学習、講師は北西先生。

実は同じDVDを下丸子懇談会で見ていたのですが、その時気づかなかったことが、

次々と自分に響いてきて実に系統立てて理解することができた。

それは進行役のばめさんがところどころで間をとってくれたことも良い方に作用したのだと思うが

自分でも不思議なくらいだ。

この経験を考えると、やはりいろいろな機会をとらえて繰り返し森田の学習をすることは

やはり意味があることなのだろう。

また学習の理解が進んだ要因の一つにDVD映像のメリットを感じている。 

講師の先生の顏が見え、身振り手振りで強調するところも分かるし、わかりやすくする為の図も理解を助けてくれる。

だからといって本の学習を軽視する立場でもない。

下丸子懇談会でも行っている5巻学習は、大きな可能性を秘めていると個人的には思っていて

毎回楽しみにしている。

森田先生や形外会で発言している我々神経質の大先輩と平成の今、

本を通して繋がっているのも何かの縁だろう。

 

 「マーラーさん」のコメントと投稿    2015.07.17掲載

北西先生のDVDセミナーは とても印象に残りました。

本の紹介記事では初心者向けとなつていますが内容は非常に奥深く

ベテランも満足できる物だと思いました。

 森田療法の人間観についての所感

「流れに乗って生きる」 「自然に服従し境遇に従順なれ」の言葉の内容は

生き方の指針として良く理解できます。

この考え方に基づいて自分の生活を判断してみました。

 60も半ばを過ぎ、若い頃は気にもしなかった体力が衰え始めた昨今は

この先、一人で仕事を続けて行くのが不安になってきました。

特に朝は、その日の仕事によっては時々現実逃避したくなる場合もあります。

しかしここは「行動の原則」に則り納品まで仕上げて行く事で

”まだ大丈夫!”といった達成感と充実感が自らを満足させ、

その結果が次の仕事に対しての自信につながります。

私にとって「事実唯真」は重要です。

その他、昔の本の受け売りですがプライベートでは仕事以外の環境で

自己のテリトリーから離れ複数の帰属集団に所属し多様な個性と付き合ってみるべきだと。

そうした事がどれだけ人生の視野を拡大してくれるかはかり知れないと書いてありました。

集談会活動は正にそれだと思います。

 

 「初参加のお問合せをされたHさん」の投稿  07.23掲載

初めてメールさせていただきます。

自分は病院の外来にて森田療法の外来治療をはじめたのですが、

このような会があると本や医師の方より知り、一度参加させていただけないかと思い

メールをさせていただきました。

用件のみで恐縮ですが、よろしくお願いいたします

「初めて大田集談会に参加されたHさん」の投稿  07.23掲載

以前から不安障害や強迫神経症に悩まされていて、精神科に通いつつ自分でも症状をなくそうと工夫してはいましたがいまいち良くならず、そんな時に森田療法と同時に生活の発見会を知り、大田集談会に参加させていただきました。

参加するまでは「自分のような変な症状を持った者が白い目で見られないだろうか」

「馴染めなかったらどうしよう」と不安もありましたが、これも恐怖突入と思い

会場へ足を運んだところ、拍子抜けするほど普通に接していただいてありがたかったです。

そして何より、以前から参加されている方々の落ち着いた様子を見て、

自分も頑張ろうと希望が見えました。

 

「CAHNやま」さんの投稿    08.03掲載 

7月25日、下丸子集談会に参加した。

今回のDVDは村田教授の「聴くという生き方」で興味深内容で面白かった。

人は「分かってもらえた」と実感した時、一人でないんだと思い、生きる力が湧く。

”傾聴の意味”はそこにあるのだと、先生はおっしゃる。

 

また医療現場へ訪問することは非常に大事という話があった。

私の父親は老人介護施設に入っていて、現在兄と交代で面会に通っている。

一緒にいる時間は極めて短い、がそれでも父親も嬉しがってくれているのかな。

そういえば自分が面会に行った時に他の家族が面会に来ているのを見たことがない。

例えば1年間誰も面会に来なかったらどんな人でも寂しいだろう。

 

村田先生が繰り返し言っていたこと

「聴くことはそのことだけで援助になる」

なにも医療現場や施設の中だけでなく、毎日過ごす会社の中、例えば部下と関係においても

充分に応用できることなのでは、と思った。

 

「  CAHNやま  」   さんの投稿      08.25掲載

8月25日、下丸子集談会に参加した。

今回のDVDはNHK Eテレ SWITCHインタビュー

達人達 「井村雅代×広上淳一」であった。

実はこの番組、私の好きな番組の一つでこの回もみていたが2度目でも興味深く面白かった。

 

井村さんは言う「叱ると怒るとは違う、叱るはその人を伸ばすのに必要なこと」。

そして「これはおかしいだろう」と感じたことはきちんと

相手に伝えるという。

「朝から不機嫌な顔であいさつしないでちょうだい」

「自分のコップは洗ってちょうだい」

「競技できれいな衣装きて、お化粧してピシッと動作合わせてやろうとしている選手の部屋がぐちゃっぐちゃ、

それは ありえんやろ!」・・・

 

私も女性の部下を持つ立場であるが、「おかしいと感じたこと」を相手に正面から伝えるのはそんなに簡単なことではない。

そこに「嫌われたくない」「反感をかって纏まりをくずしたらどうしよう」など余計な邪念が入ってしまう。

 

あと指導法で「なるほど」と思ったのは、「へたくそ!」と厳しい

口調でいいっぱなしでなく、どういう風に修正したらいいか具体的に

教えていく、そして練習を積み重ねて修正されていく過程で、

どのあたりまで修正できているという事もきちんと選手に伝える

というやり方だ。その過程で選手も以前より上達しているな、という達成感を感じるだろう。

例えば、営業マンに「バカヤローなにやってんだ!早く売り上げあげてこい!」と根性論を言い放つだけで

具体的アドバイスをしない上司もまだまだ多いんじゃないだろうか。

 

さて現実として、このところメダルから遠ざかっていたシンクロ

日本がつい最近の世界水泳大会でいくつかメダルをとり、息を吹き返している。

そのかげに井村コーチあり、なんだなと思うとやはり指導者の

存在は大きいと改めて思った。

 

 

 

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